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 愛するお子さまを失われることは、とても哀しい出来事ですが多くの方々が同じ境遇を体験し、その哀しみを乗り越えてきております

 この掲示板は、皆様方の支えによって体験者の傷ついた心を癒し『元気と勇気を与えることのできるページ』になることを願っております

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れんちゃん RES
2014年3月11日に、優(赤ちゃんの名前)をお空に返しました。

学生という立場だったので産むことはできませんでした。親と話し合った時、この子を産みたいって何度も頭を下げていたら、もしかすると産んであげれたのかもしれないと何度も何度も思いました。

私は10ヶ月たった今でも、優がお腹にいた時の事を鮮明に思い出せます。
お腹に手を当てるととっても暖かくて
つわりでろくに食べ物食べれなくても、この子が生きている証だって、頑張って口にした事
彼氏と、一緒にお腹なでて優に話しかけた事。

手術の日の事だって忘れられません。
ごめんねを何回も繰り返し言っていました。
麻酔を打つ前に、先生にお願いし、エコーで優を見て涙がとまりませんでした。

優とお別れしてからの私は泣いてばかりでした
もっと自分が産みたいって言っていたら、、もっと自分に力があったら、って、何度も自分を攻め、自分自身を傷つけました。
だけど、そんな私を救ってくれたのは、彼氏です。
彼氏が、
「優はそんなママは嫌いぞ。優は笑顔のママが好きとぞ」
って。
その一言にものすごく救われました。

その一言のおかげで、何とか笑えるようになりました。
彼氏のおかげで、しっかり前を向く事ができました。

もう少しで優の命日となります。
その日、私はきっと泣きじゃくると思います。だけど、その日だけは泣く事を許してほしい。

私は、きっと優は私と彼氏の間に戻って来てくれると信じてます。





2015/01/19(月) 23:56 No.7024 EDIT DEL
魅来
私もですが、2014年7月29日に魅来(私の赤ちゃんです)をお空に返しました。

『この子を産みたい』っと何度も親と話し、頭も下げましたが許しが出ませんでした。
当時お付き合いしてた彼氏は、一回り年上の方でした。
妊娠が分かって彼に報告して『産んでほしい』と言われたとき、すごく嬉しかったです。
しかし、私の家族との話し合いで、彼の本性が分かりました。
私は彼と夫婦になると思い真剣に交際してましたが、彼の方は遊びだったのです。

初めての妊娠で、すごく不安で、親に子育ての協力をお願いしました。
でも、返ってきた言葉は『あんな人の子供を産むのか?協力は一切しない』と言われ、すごく悲しかったです。
バイト先の信頼する方に相談しました。
が、その方も『家族は反対してるのに産めないでしょ?費用とかどうするの?』と言われ、何日も考えました。
そして、魅来と≪さよなら≫する道を選びました。
何度考えても・何度振り返っても、正かったのか・間違いだったのか分かりません。

れんちゃんさんの気持ちは痛いくらい分かります。
私とは違い、ちゃんと分かってくれる彼氏さんが傍にいます。
泣きたいときは彼氏さんの胸を借りて泣けばいいと思います。
私の場合は家族に言うこともできないので、
   ノイローゼになりかけてますが、何とか生きてます。
将来れんちゃんさんに子供が生まれたら、兄弟がいたことを伝えてあげて下さい。
私の場合、また真剣に交際できる相手が現れる可能性が低いと思います。
 なので、このことは一人で墓場まで持って行こうと思ってます。
2015/01/31(土) 02:47 No.1 EDIT DEL

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